いだてん 第30回「黄金狂時代」

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大河ドラマ『いだてん』のお時間です。
BSを録画にて鑑賞。
第30回「黄金狂時代」 あらすじ・・・・・・・

1932年、田畑(阿部サダヲ)待望のロサンゼルスオリンピックが開幕。
アナウンサーの河西(トータス松本)はレースの実況中継に気合いが入るが、大会運営側からの妨害にあう。
田畑たちは実況中継の代わりにレースの模様を放送する奥の手を考える。
治五郎(役所広司)はIOC総会でオリンピック招致の立候補を表明する。
しかし9都市がエントリー済みという絶望的な状況。
東京への招致に、ムッソリーニとヒトラーという2人の独裁者の思惑が影響することに──。

(オフィシャルサイトより)


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実況放送ならぬ「実感放送」のことは今回初めて知りました。
当時の状況が詳しく描かれていて、非常に勉強になります。

オリンピック村では、どの国の人とも和気藹々とした雰囲気。
しかし一歩外に出ると、アメリカは日本を敵国とみなして砲撃の訓練。
リトル・トーキョーでは、日系人への差別も厳然とある状況。

そんな中でも、男子水泳は次々とメダルを獲得。
次回はいよいよ女子水泳・前畑の登場。



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いだてん 後編 (NHK大河ドラマ・ガイド)
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