軍師官兵衛 第27回「高松城水攻め」




大河ドラマ『軍師官兵衛』のお時間です。
あらすじ・・・・・・


 





備中高松城の水攻めがメインのはずですが、あんまり印象に残ってないですね。(^^;;

映像的には、これが史実に近いのだと思います。

でも期待していたのは、映画『のぼうの城』の冒頭で描かれていた壮大な絵柄だったもので
ちょっと、肩すかしを食らったような感じでしたね。



さて、ドラマとしては、今回から徳川家康さん登場。
最初の登場から、悪巧みしてそうな表情。

そして、明智光秀、受難の日々・・・。








姫路では、後藤又兵衛が戻ってきました。


備中では、毛利の恵瓊が和平交渉。
毛利5か国を差し出すと言いますが、秀吉は高松城主の清水宗治の首を差し出せと言います。

宗治を助けたい官兵衛さん、小早川隆景との交渉で、宗治が織田につくよう進言。
しかし、義にあつい宗治さんは・・・・


織田信長は本能寺に入りました。

さてさて、光秀さん、ついに行動を起こします。
信長の「日本に二人も王はいらぬ」との言葉を聞き、「敵は、本能寺にあり!」との名言。

実際に、この言葉を言ったかどうかは、怪しいらしい。
のちに、劇作家が創作したものというのが有力だそうで、とにかく来週が見もの。


ちなみに、私のご先祖(小寺政職)も、再登場するっぽいですね。(^-^)






 ←よろしければ、クリックお願い致します♪



軍師官兵衛 完全版 第壱集 [Blu-ray]
ポニーキャニオン
2014-08-29

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 軍師官兵衛 完全版 第壱集 [Blu-ray] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


"軍師官兵衛 第27回「高松城水攻め」" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント