八重の桜 第31回「離縁のわけ」




大河ドラマ『八重の桜』のお時間です。
あらすじ・・・・


米沢の八重(綾瀬はるか)のもとに、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届く。
気丈に振る舞いながらも悲しみを抑えきれない八重。

尚之助は斗南藩のために行った米取り引きで詐欺に遭い、取り引き先から訴えられ勾留されていたのだ。
しかし、八重への手紙にそのことは書かれていなかった。


そんななか、八重たちのもとに兄・覚馬(西島秀俊)の使いが訪ねてくる。
覚馬が京都で生きていることを知り、安堵(あんど)する佐久(風吹ジュン)とうら(長谷川京子)。
しかし喜びもつかの間、覚馬に内縁の妻と娘がいるということが判明し、八重は激怒する。

(公式ホームページより)





8月のオープニング映像は・・・・なんでテレビの画面? 微妙ですね。



離縁のわけってことで、八重さんと尚之助、覚馬とうら の離縁が描かれております。

会津戦争を1ヶ月かけてじっくり描いたのに、あまりにも簡単な演出
(ナレーションだけで状況説明)に違和感ありあり。

覚馬お使いの少年、余計なこと言い過ぎ。(史実なら仕方ないけど)

これからの 銃をペンに換えての八重さんの活躍に期待したいところ。

明治の京都の風景や、衣装なども期待したいですね。





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