篤姫 第14回「父の願い」



御台所になどなれるわけがない、と英姫(余貴美子)に断言された篤姫(宮崎あおい)は、
鬱々(うつうつ)とした日々を江戸の薩摩藩邸で送っていました。

・・・というわけで、篤姫の感想はじまり。


今回は、家祥(堺雅人)が、名を家定と改め、第13代将軍となり
アメリカのペリーが再び江戸沖に現れたりします。

斉昭(江守徹)は徹底して鎖国・攘夷を主張するが、井伊直弼(中村梅雀)らは和親条約を
締結。下田と函館の港を開くこととしました。


あらすじは こんな感じですね。

メインは篤姫の実の父親・忠剛(長塚京三)の死。


斉彬(高橋英樹)から このことを聞くわけですが、この時の宮崎あおいの演技が
あまりよくなかったですね。

なんか全然、心情が伝わってこないといいますか、ちょっと演技下手になったん?


家定がオカンの絵を描いてるのかと思いきや、アヒル(?)を描いてたのは笑えた。(^^;


しっかし、全体的に言えることなんですけども、展開が実に退屈。。。
場面はほとんど一緒やし。。。

視聴率は良いみたいですが、観るのが非常にしんどいんですけども。。。



どーしましょ。 観想かくのも、きっついわぁ。(--;



『ちりとてちん』は視聴率はすごく悪かったけど、すごく良かったなぁ。
『太王四神記』はすっごい おもしろいですよぉ。
・・・ってここで、書くことじゃないですね。失礼しましたぁ。





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