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zoom RSS いだてん 第14回「新世界」

<<   作成日時 : 2019/04/14 21:26   >>

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大河ドラマ『いだてん』のお時間です。
BSにて鑑賞。 第14回「新世界」 あらすじ・・・・・・・


オリンピックの戦いを終え、ストックホルムから帰国する四三(中村勘九郎)。
元号も明治から大正に移り、四三には人々の空気が変わったように感じられる。


報告会で大勢の高師の仲間が四三の健闘を称える中、敗因を問いただす女性が出現。
永井道明(杉本哲太)の弟子・二階堂トクヨ(寺島しのぶ)である。

永井とトクヨはオリンピックでの敗北を受け、娯楽スポーツではなく強靭(きょうじん)な肉体を作る体育の推進を改めて主張する。


同じころ、孝蔵(森山未來)は四三とは逆に旅立とうとしていた。
円喬(松尾スズキ)とは別の噺家について地方を回るのだ。
新橋駅から出発の日。師匠に見限られたと思っていた孝蔵のもとに、円喬が駆けつけて──。


(オフィシャルサイトより)




今回から新章突入。
ですが、ストックホルム編のエピローグ的な回ですね。


新しい女性キャラクターも登場し、明治天皇が崩御して大正になり
4か月間の間に世の中は大きく変わって、まるで「新世界」


傷心ながらも、4年後のベルリン・オリンピックを目指し、再び走ろうとする四三。


四三が持ち帰った各種競技用の器具で、新たな芽が出てきた感じ。


兄貴の手紙で、一旦、熊本に帰ると、また新たな展開が。



浅草では、今度は孝蔵が旅立ち。
ここでの新橋 師弟 しばし別れの場面が、なかなかいい。


明治から大正への変化を、映像で詳しく観れるのは今まで滅多にないので
すごく貴重なドラマだと思います。




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NHK大河ドラマ「いだてん」第14回「新世界」
オリンピック敗戦からリベンジを目指す章へ!そして歴史も明治から大正へ!新世界の到来でございます〜〜。 そう言えば…今上天皇陛下御即位三十周年の催しで、自分の映画に不届き者が二人も出ていたと笑いを誘ったビート師匠ですが、その二人、大河にも出てるんですよねええ〜。しかも一人は今作!笑っちゃうけど笑い事じゃアないんですなあ、これ〜。新生播磨屋さんがどうなるものかとおお〜。とほほのほ〜。 ...続きを見る
真田のよもやま話
2019/04/14 23:10
【いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)】第14回「新世界」感想
…敗因を厳しく問いただす女性が出現。永井道明(杉本哲太)の弟子・二階堂トクヨ(寺島しのぶ)である。同じ頃、孝蔵(森山未來)は四三とは逆に… ...続きを見る
ドラマ@見とり八段
2019/04/15 03:55

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