おんな城主 直虎 第18回「あるいは裏切りという名の鶴」




大河ドラマ『おんな城主直虎』のお時間です。
BSにて鑑賞。 第十八回「あるいは裏切りという名の鶴」 あらすじ・・・・・・・


直虎(柴咲コウ)が秘かに作らせていた「種子島」を奪った政次(高橋一生)は、今川への謀反の疑いを直虎にかけ、虎松(寺田心)の後見を降りるようせまる。

観念した直虎は後見を譲ることを約束し、政次とともに駿府へ向かう。しかし方久(ムロツヨシ)は駿府の今川館へ先回りし、今川氏真(尾上松也)に「種子島」を売りつけることに成功。井伊が「種子島」を製造しようとしたのは謀反のためではなく今川に買ってもらうためだった、という理屈で直虎の窮地を救う。

上機嫌の氏真の元に、縁戚である武田家の嫡男・義信が謀反の罪で幽閉されたという知らせが届く。

(オフィシャルサイトより)




『あるいは裏切りという名の犬』 2004年のフランス映画。
ほとんど内容忘れたけど、かなり渋い映画だったと記憶しております。(^-^)


さて、政次=鶴に種子島のことがばれて、どうなるのか。
始まって早々にあっさりと解決・・・なんかこういうパターンが多すぎ。


今回のメインは、政次=鶴が果たして、直虎にとっての敵なのか味方なのかという部分。
孫子の兵法(?)に書かれている言葉を学び、自分なりに結論した直虎さんでした。


と同時に、武田信玄の嫡男・義信の謀反。

井伊家の立場は、ますます不安定に。

・・・特にこれといって印象に残る回ではなかった。

・・・・・・あ、そうそう、和尚さんの飼ってるにゃんこがカワイイ💛





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