花燃ゆ 第38回「届かぬ言葉」




大河ドラマ『花燃ゆ』のお時間です。
第38回「届かぬ言葉」 あらすじ・・・・・・






明治2年(1869)になりました。
今回は、長州の内乱(?)のお話。なかなか悲しいお話です。


そら、いきなり解雇されるっちゅーのは、誰だって承服できませんがな。
長州のために一生懸命頑張ってきたのに、財政危機やからゆーて一方的やもんね。


結局、「国家権力」でやられてしまうわけです。
楫取も最初から 大殿に掛け合ってたほうが良かったですね。



で、「届かぬ言葉」って、なんでしたっけ?





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2015-09-30

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  • 大河ドラマ「花燃ゆ」 #38 届かぬ言葉

    Excerpt: 時代は明治へ。 Weblog: 雨ニモマケズ 風ニモマケズ racked: 2015-09-20 20:45
  • NHK大河ドラマ「花燃ゆ」第38回「届かぬ言葉」

    Excerpt: 届かぬ言葉・・・きっとこれ、内乱の予感!先週版籍奉還だったわけですし、まだ「萩の乱」までは行かないけれど、その前触れで一悶着ございましたんでしょう?・・とても一悶着なんてレベルではなかったですか!こり.. Weblog: 真田のよもやま話 racked: 2015-09-20 20:50
  • 【花燃ゆ】第38回 「届かぬ言葉」感想

    Excerpt: 明治になり、毛利敬親(北大路欣也)が隠居して元徳(三浦貴大)が知藩事に就任した。元徳は財政再建のため、兵士の解雇を断行しようとするが、不満を募らせた民衆が暴徒と化し、美和(井上真央)のいる奥御殿も.. Weblog: ドラマ@見取り八段・実0段 racked: 2015-09-21 00:35