八重の桜 第15回「薩長の密約」




大河ドラマ『八重の桜』のお時間です。
あらすじ・・・・・

1865(慶応元)年、函館から密航を企てた新島七五三太(オダギリジョー)がボストン港に降り立った。
そして京では、それまで対立していた薩摩と長州が、坂本龍馬の暗躍により急接近を図っていた。

年が明け、1866(慶応2)年6月、第二次長州征伐の戦端が開かれる。
幕府勢は次第に追い込まれ、都での会津の立場が危うくなっていく。それと合わせるように、覚馬(西島秀俊)の目も悪化の一途をたどっていくのだった。

会津では、覚馬の妻・うら(長谷川京子)が、一人娘のみね(豊嶋花)を厳しく叱るようになり、八重(綾瀬はるか)は不安を覚える。そんなある日、会津で大火事が起こり…。

(公式HPより)





冒頭は新島七五三太が遂に新天地アメリカ:ボストンへ到着。
この場面の映像はすごぶる好みです。TVドラマでも映画並みの映像を見せてくれます。

さて日本では、”土佐の脱藩浪士”の暗躍で薩摩と長州が急接近。
坂本龍馬らしき人物は、後姿だけの登場でした。(^^;

会津は、ますますやばい状況に。

今回も、歴史の教科書的な見せ方。ドラマとしての魅力は薄いねぇ。





 ← クリックお願いします♪




八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
NHK出版
2012-12-20

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック